【初心者向け】Web広告のおすすめ勉強方法を歴6年のマーケターが徹底解説!

Image by pch.vector on Freepik


Webマーケティングの手法の一つであるWeb広告。

お金をかけて新規顧客獲得を伸ばしたり、売上を増加させるのに有効な手段として多くの企業で取り入れられています。

マーケターとしてキャリアを築いていきたい人、経営者、個人事業主・フリーランス、いずれの人でもWeb広告を知っておくことで、あなたのビジネスを伸ばすのに役立てることができます。

私自身、6年以上Webマーケターとして仕事をしてきて、様々なビジネスのWeb広告に携わってきました。また、累計で数十名の部下の育成も行なった経験から、効率的な勉強方法とは何かを身をもって理解しました。

本記事では、私の経験を元にWeb広告のスキル習得までのロードマップをまとめました。Web広告の勉強方法やインプットの手段などを網羅的に解説しています。

Web広告は何のためにやるのか?

Web広告の目的は商品の販売問い合わせの獲得など、あなたのビジネスの目標を達成することです。

広告と言えばテレビCMを一番最初に思い浮かべる人もいると思いますが、テレビCMは認知獲得(多くの人に商品・サービスを知ってもらうこと)に有効な手段です。

一方で、Web広告は詳細に配信ターゲットを絞れる、リアルタイムに広告の改善ができるといったメリットがあります。そのため、新規顧客獲得など直接的なビジネス貢献を目標として実施することが一般的です。

また、低予算から始められることから、Web広告は個人や小規模事業者まで全ての人に開かれています

ここ20年でWeb広告(デジタル広告)の市場は急拡大しており、2021年にテレビや新聞等の従来のマスメディアの広告費を初めて上回りました

出典:電通報

大企業から中小・ベンチャー企業まで至る所で使われており、ビジネスシーンでなくてはならない手段になっています。

よって、Webマーケティングの仕事を始める人にとって、Web広告は必要不可欠な知識と言えます。

Web広告の勉強範囲を知ろう

Web広告を始める時に勉強する必要があるのは、以下の4つです。

・広告運用に関する専門用語の理解
・クリエイティブの企画・制作ディレクション
・LPの企画・制作ディレクション
・広告運用ツールの理解

一つずつ解説していきます。

■広告運用に関する専門用語の理解

広告運用をしていると様々な英語3文字の用語が出てきます。広告運用しながら覚えていってもいいですが、以下のような主要な用語だけは事前に知っておいた方がいいです。

広告運用で使う主要な用語
  • CTR(Click Through Rateの略称)
    → 表示された広告がクリックされた割合
  • CPC(Click Per Costの略称)
    → 1クリックあたりの広告費
  • CV(Conversionの略称)
    → Webサイトにおける最終的な成果(問い合わせや商品の購入など)
  • CVR(Conversion Rateの略称)
    → Webサイトを訪問したユーザーがCVする割合
  • CPA(Cost Per Acquisitionの略称)
    → 1CVを獲得するのにかかる広告費

Web広告への理解がある人は、これらの横文字を使ってコミュニケーションを取るので、早めに慣れておきましょう。

クリエイティブの企画・制作ディレクション

FacebookやInstagramなど主要な媒体で広告を配信する場合はクリエイティブが必要です。クリエイティブとは静止画や動画などの広告配信に必要な素材を指します。

広告を通じてどんなメッセージにするかは広告運用者が考えます。伝えたいメッセージを企画できたらデザイナーや動画編集者と連携してクリエイティブ制作を行いましょう。

LPの企画・制作ディレクション

広告を配信するためには必ずLPやWebサイトが必要です。

既にLPがある場合でも、LPを修正しながら広告効果を改善することが求められるので、いずれにしてもLPの企画力が必要です。クリエイティブ制作と同じように、LPを通じてユーザーにどんなメッセージを伝えるのかをテキストベースで企画します。

その後、デザイナーやコーダーと連携しながらLPの制作を行います。

広告運用ツールの理解

広告配信をするのは難しそうというイメージを持っている人がいるかもしれませんが、実はとても簡単です。少し大げさにいうと、Twitterでツイートを投稿するかのように、専用のサービスを使ってボタンをポチポチしていけば配信を開始できます。

最初は使い方に慣れるまでやや時間が必要かもしれませんが、慣れるとなんてことはありません。誰でも今日から使い始められるので、頑張って慣れましょう。

Web広告の勉強方法

ではここから、Web広告の勉強方法を解説していきます。

結論、以下の3ステップをこなせばOKです!

STEP1. Webマーケティングの全体像を理解する
STEP2. 実際にWeb広告を出稿してみる
STEP3. 配信結果を見て改善

それぞれのステップを具体的に見ていきましょう。

STEP1:Webマーケティングの全体像を理解する

初心者の人がまず最初にやるべきはWebマーケティングの全体像を把握することです。具体的には、以下のような問いに対して自分の言葉で説明できる必要があります。

  • Webマーケティングは何のためにやるのか
  • Webマーケティングは何をやることなのか
  • Webマーケティングの中でWeb広告はどんな立ち位置なのか

Webマーケティングが何か分からない状態で、Web広告を企画したり提案することは困難を極めます。できなくはないと思いますが、全く応用が効かない人材となってしまい、長期的に見ると苦戦します。

Webマーケティングの全体像を知るには本が効率的です。

おすすめは、東証プライムに上場している北の達人コーポレーション社長で現役マーケターの木下 勝寿さんが執筆した「ファンダメンタルズ×テクニカル マーケティング」です。

ファンダメンタルズ×テクニカル マーケティング

「この本を読み終わったあと、あなたはファンダメンタルズ、テクニカルの両マーケティングをマスターし、一流のWebマーケッターに生まれ変わっているだろう」”無一文から4年連続上場&株価上昇率日本一”東証プライム上場社長・現役マーケッターが、Webマーケティングの成果を最大化する83手法を全公開!

この本には、Webマーケティングで成果を出すための考え方から、具体的なテクニック論まで執筆されており、初心者が全体感を掴むにもってこいの一冊です。

何冊もの本を手に取るより、この一冊を自分の中で腹落ちできるまで何度も繰り返し読んだ方が知識の習得は速いです。

また、本を読むことに時間をかけ過ぎてしまう人は注意です。一通り全体感を掴めたら早めに次のSTEP2に移行してください。

STEP2:実際にWeb広告を出稿してみる

このSTEP2に早く取り掛かることが、Web広告を習得する上で最も大事になります。結局、アウトプットに勝る勉強法はありません

完璧に理解できるまで本やオンラインサービスを使ってインプットを続ける人は多いですが、アウトプットなしではいつまで経ってもできるようにはなりません。

では、具体的にどうアウトプットするかというと、実際にWeb広告を自分の手で出稿(= 広告を配信すること)してみることです。

最初に出稿してみるWeb広告はFacebook広告検索連動型広告(Google広告の種類の一つ)がおすすめです。この2つはWeb広告の中でも最初に検討することが多く、使えるようになっておいた方がいいです。

Facebook広告はバナー(静止画のこと)を制作する必要があるため、検索連動型広告よりも出稿までの手間が少しかかります。

Web広告を出稿しようと思った時に、取れる選択肢は以下の3つです。

1. 会社で予算をもらって広告出稿する
2. 自分でブログやLPを作成して自費で広告出稿する
3. 実務経験が積めるWebマーケティングスクールに通う

一つずつ解説していきます。

①会社で予算をもらって広告出稿する

一番良いのは会社から予算をもらってWeb広告を出稿してみることです。この方法なら自分のお金を使わなくて済みます

もし、あなたが現在の会社でマーケティングの仕事に携われる機会があるのであれば、積極的に交渉しましょう。

現在の会社では難しい場合でも、あなたがWebマーケターとして仕事をしていく決意を固めているなら、Webマーケティングの仕事に携われる会社に転職することを検討してみてください。Webマーケターの仕事に就くと、やらざるを得ない環境を手に入れらるので最強です。

未経験でも採用してくれる会社はあるので、「リクルートエージェント」や「doda」のような転職エージェントに登録して、まずは話を聞いてみてください。

私も事業会社でWebマーケターの採用をする立場にありましたが、過去に何名も未経験者を採用した実績があります。

Webマーケティング職に人気の転職エージェント・転職サイト【57人の利用実態を調査】

②自分でブログやLPを作成して自費で広告出稿する

自費にはなりますが、自分でブログやLPを作成してWeb広告を出稿してみる手もあります。私も以前、本業とは別に自分でLPを作成して、Web広告を自費で出稿していたことがあります。

自分でお金を払うと、損をしたくない(= 絶対にスキルを身につけてやる)という心理が働くので、全てに対して本気になれます。

LPを作るのは大変だと感じる方もいるかもしれませんが、今は「ペライチ」のようなノーコードのLP制作ツールを使えば、エンジニアやデザイナーでなくてもLPが作れます。

LPの作り方は以下の記事に具体的な手順をまとめています。

ランディングページの作り方を6つの手順で徹底解説!制作手段や外注の考え方も分かる


LPを作っても売る商品がない…と思った方は、他人の商品を売ってみましょう。つまり、アフィリエイトです。アフィリエイトを活用して他人の商品が売れたらお金を稼ぐことができるので、モチベーションも高まります。

これはアドアフィリエイトという手法で、以下の記事で詳しくやり方をまとめています。

アドアフィリエイトとは?仕組みからやり方までを解説【初心者向け】


また、LPではなくブログを作成して、ブログの記事をWeb広告で配信する方法もあります。このやり方は一般的に「記事広告」と呼ばれていて、れっきとしたWeb広告の手法です。

記事広告のメリットはLPを作るよりも比較的簡単だということです。「ConoHa WING」のようなレンタルサーバーを借りて、WordPressを開設し、記事執筆すれば準備完了です。

当サイトもConoHa WINGを利用していますが、国内最速の処理速度を誇っていたり、ドメイン代が永久無料といった点から初心者におすすめです。

具体的なWordPressの開設手順は以下の記事にまとめています。

【ConoHa WING】ワードプレスの始め方を初心者向けに解説

ただし、どちらの方法もツールの利用料で1万円前後の初期費用がかかる点だけ注意が必要です。

3. 実務経験が積めるWebマーケティングスクールに通う

最後3つ目は、実務経験が積めるWebマーケティングスクールに通う方法です。スクールのカリキュラムの中で、実際にWeb広告を配信することが組み込まれている場合があり、このようなスクールに通うのも一つの手です。

今すぐ転職することは難しく、自分でLPを作ってWeb広告を配信するのはハードルが高く感じてしまう方は検討してみてください。強制力も働くので、自分一人ではできないという方にもおすすめです。

Web広告の配信を経験できるスクールは「Wannabe Academy」と「Be Marketer」です。

Wannabe Academyは実際の企業案件をこなしながら実務経験を積むことができる珍しいスクールです。Be Marketerは月5万円の副業案件に参画することがゴールとして設定されているスクールで、受講しながら実際にお金を稼ぐことができます。

どちらも実際の企業案件に参画して、Web広告の配信をする経験が積めるので、興味がある方は一度両方の無料カウンセリングに参加して、自分に合っている方を選ぶといいでしょう。

それぞれの口コミや評判を下記にまとめているので参考にしてみてください。

Wannabe Academy(ワナビーアカデミー)の評判・口コミは?特徴や向いてる人を徹底解説 Be Marketer(ビーマーケター)の評判は?口コミや他スクールとの比較からどんな人におすすめか解説

STEP3:配信結果を見て改善

Web広告の配信を開始できたら、ほっと一息ついて満足してしまうかもしれませんが、配信してからがスタートです。「広告運用」という言葉のとおり、運用をしていかないといけません。

運用とは、広告の配信結果を見て数字を改善していく作業のことです。広告運用ではCPA(Cost Per Acquisitionの略称)と呼ばれる顧客獲得単価を目標設定にすることが多く、CPAを下げるために改善を行なっていきます。

CPA(顧客獲得単価)とは?広告効果を測るための重要指標を解説

CPAを改善するために出来ることはたくさんあります。例えば以下です。

CPA改善のためにできる打ち手の例
  • 配信ターゲットの変更
  • 配信媒体の変更
  • クリエイティブの変更
  • 広告文の改善
  • LPを改善する

商材やターゲットによって効果的な打ち手は異なるため、一概にこの順番でやればOKというものはありません。上で挙げたような改善施策を継続的に実施しながら地道に改善を図っていきます。

【即日できる】広告運用でCPAを改善する7つの方法


以上となります。

一度Web広告の配信を開始できたら、そこからは継続的に分析・改善をしていくのが広告運用です。非常に地味な作業ではありますが、改善できればビジネスに大きなインパクトを残すことができます。

実際に運用をしながら改善の方法も学習していってみてください。

Web広告のインプット手法5選

先ほどまでの3ステップを一回実践した後に、インプット量を増やしたいという方に向けてインプット手段を5つ紹介していきます。

人によって合うインプット手法は異なるので、いくつか試しながら自分に合ったものを残していくといいでしょう。

本で学ぶ

先ほど紹介した本以外にも、Web広告に関連する本はたくさんあります。本のメリットは網羅的に情報をインプットできることや、著者の成功事例が具体的に解説されている点です。もし、Web広告の使い方や操作方法など事務的な情報が知りたい場合はネット検索で十分でしょう。

Facebook広告の改善方法や打ち手が知りたいなら「ネット広告運用“打ち手”大全」、Googleのリスティング広告を学びたいなら「リスティング広告の教本」がおすすめです。

その他にもWebマーケティングのおすすめ本を以下の記事でまとめています。

Webマーケティングを学ぶのにおすすめ本15冊!分野別に紹介します

Webサイトで学ぶ

広告の使い方が分からない時など、部分的な不明点を解決するのにWebサイトやブログは最適です。広告関連の検索をすると企業ブログがヒットすると思いますが、企業が運営しているだけあって一定のクオリティが担保されています。

おすすめは「アナグラムのブログ」です。Web広告に強い代理店として有名で、ブログではWeb広告の最新情報やノウハウを惜しみなく発信しています。

人気のマーケティングメディア・ブログは以下の記事にまとめています。

保存版!国内のマーケティングメディア・ブログ24選まとめ【ジャンル別に紹介】

セミナーに参加する

セミナーに参加するという方法もあります。最近ではウェビナー形式でオンライン参加できるものも多いです。

セミナーの良いところは登壇企業の成功事例や最新手法が知れることです。最新の情報は本やネットではなく、現場に落ちているので、Web広告やWebマーケティングで結果を出している企業から直接話を聞けるのは良い情報源になります。

セミナーを見つけるには企業のメルマガに登録するのがおすすめです。よく読んでいる企業ブログがあれば、ブログ内からメルマガに登録しておくと、セミナーの案内が送られてきます。

また、GoogleやFacebookなどの大手メディアはクライアント向けにクローズドのセミナーを開催していたりします。私は以前、Facebookの日本支社で開催されるセミナーに参加したことがありますが、FacebookやInstagram広告の最新手法や成功事例を中の人から直接聞くことができました。

ただし、一定の広告予算を使っていないと担当者が付かないので、低予算の場合は難しいかもしれません。

Twitterで有識者をフォロー

TwitterでWeb広告について発信している方をフォローすることで情報収集することができます。

例えば、冒頭の書籍でも登場した北の達人コーポレーション代表・木下さんのTwitterはWebマーケティングを仕事にする人はフォロー必須です。

神宮寺 麗子さんのTwitterは「#広告運用者あるある」というハッシュタグを付けて、広告運用のあるあるノウハウを発信されています。

「#広告運用」等でTwitter検索してみると、広告運用に関する発信をしている方をたくさん見つけられるので、気になった方をフォローして日常的に情報収集してみてください。

Webマーケティングスクールに通う

Web広告を中心に学べるWebマーケティングスクールに通う方法もあります。先ほどは実務経験が積める「Wannabe Academy」と「Be Marketer」を紹介しました。

今の仕事を続けながらスキルを身につけたい場合は上記2つでOKですが、Webマーケターとして転職を目指したいのであれば「マケキャンbyDMM.com」も選択肢に入れてみてください。転職サポートが手厚く、Webマーケターの豊富な転職を誇っています。

また、とにかく安く学びたい方には「Withマーケ」も検討してみてください。入会金約5万円 + 月額約5千円と、他のスクールと比べて圧倒的に安いです。その分、サポート体制は劣りますが安さ重視なら十分です。

スクールの受講を検討する場合は、複数のスクールのカウンセリングに足を運んで比較検討するのがおすすめです。

Web広告の勉強でよくある質問

最後に、これからWeb広告の勉強を開始したい人から良く受ける質問に回答していきたいと思います。

質問①:今後もWeb広告を学ぶことに価値があるか?

単なる運用業務担当者の価値は下がっていくはずです。いずれ、クリエイティブ制作や広告文の作成すらAIに置き換わる可能性があります。

一方で、Web広告を手段として活用し、ビジネスを伸ばせる人材の価値は高いです。具体的には目的(新規顧客獲得や売上拡大)から逆算して広告の配信戦略を決めたり、配信結果を踏まえた改善提案ができるような人材です。

このテーマについては、以下の記事で詳しく解説まとめています。

広告運用の仕事はなくなるのか?歴5年の現役マーケターが考察

質問②:どのくらい勉強すればいいか?

まずはWebマーケティングの全体像を掴める本を一冊読みましょう。早くて数時間、遅くても1週間あれば読み終えられるはずです。

読み終えたら、Web広告を自分で配信することをゴールに行動を始めてください。自分でLPを作って広告配信するでも良し、スクールに通うも良しです。やり方次第なのでかかる時間は人それぞれです。

時間を気にするよりも、とにかく自分でWeb広告を配信するまではやり切ってください

質問③:Zくん(筆者)はどうやってWeb広告を勉強したか?

私はマーケティング未経験で入社したベンチャー企業で、独学で学んでいきました。

入社した会社にはマーケティング経験者がほとんどいなかったため、平日の夜と土日を使ってインプットし、日々の業務でアウトプットを繰り返す生活を1年程繰り返していると、ようやく感覚が掴めてきました。

振り返ると無理矢理にでも成長しないといけない環境があったことが良かったです。だからこそ、本記事でも解説してきたように、アウトプット前提の勉強をすることを強くおすすめします。

内容のまとめ

初心者がWeb広告を勉強する手順をまとめてきました。

繰り返しになりますが、アウトプットを必ず短期的な目標として勉強を進めてください。具体的には以下の3ステップです。

STEP1. Webマーケティングの全体像を理解する
STEP2. 実際にWeb広告を出稿してみる
STEP3. 配信結果を見て改善

STEP3まで到達できれば、後は改善の繰り返しです。視界が一気に開けてくるので、まずはここまでを頑張ってみてください!

Webマーケティングの勉強方法が知りたい方には、以下の記事もおすすめです。

Webマーケティングの独学勉強法を実践者が解説【転職・稼ぐ方法も分かる】